- 【LIVE】トランプ前大統領 大統領選への再出馬表明か|11月16日(水) 11:00頃〜
- 殺害された男性と容疑者の男との面識はこれまでに確認されず横浜市の男性殴打死事件TBSNEWSDIG
- 【ニュースライブ 11/8(水)】うめきた地区の『地下道』閉鎖/被害総額3億9000万円超 特殊詐欺G首謀者逮捕/こども番組が快挙/万博パビリオン ブラジルが自国建設を断念 ほか【随時更新】
- 米 ロシア軍がウクライナで戦争犯罪と認定、市民を標的にした無差別攻撃などが理由
- 「なぜ自分たちの世代が」梨泰院と重なる“セウォル号”の記憶 広がる若者たちのデモ(2022年11月4日)
- 大阪府は重症病床使用率40%で「緊急事態宣言」要請
米5月の雇用統計 就業者数は33万9000人増加(2023年6月2日)
アメリカ労働省は5月の雇用統計を発表し、就業者の伸びは市場予想を大きく上回りました。
景気の動向を敏感に示す農業分野以外の就業者は前の月と比べて33万9000人増加しました。
市場予想の19万人増を大きく上回り、2カ月連続で伸びは加速しています。
一方、インフレに影響を与える平均時給は前の年の同じ月に比べて4.3%増と市場の予想をやや下回りました。
また、失業率は4月の3.4%から3.7%に上昇しました。
アメリカの中央銀行に当たるFRB(連邦準備制度理事会)は、今月の会合で雇用や物価の状況を慎重に見極めながら、これまで10会合連続で続けてきた利上げの停止に踏み切るのか判断することになります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く