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“マイナカード”に別人の顔写真 市の担当者が記憶を頼りに作業(2023年6月1日)
他人の顔写真が入ったマイナンバーカードを交付されていました。
他人の顔写真のマイナンバーカードが交付されたのは、三重県松阪市の70歳の男性です。
今年2月、男性が市内の窓口でカードを申請した際に窓口の担当者が申請作業でミス。
後日、作業を行った時、SDカードに入っている男性の画像データが壊れていたため、担当者の記憶を頼りにSDカードに入っていた同じ日に訪れた別の男性の写真を選んで作業をしたということです。
担当者は「本人確認をせず写真を選んだ」と説明したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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