- ラミネートシートで隠して約5億1千万円、約7.7キロの覚醒剤密輸か マレーシア人を逮捕・起訴
- 埼玉・自民党県議団 虐待禁止条例案取り下げ 「子どもだけで登下校・留守番禁止など」批判相次ぐ|TBS NEWS DIG
- 1000円台で楽しめる!?ミシュランガイド こだわり&コスパ満足の名店【あらいーな】(2023年11月8日)
- 林外務大臣が米空母「エイブラハム・リンカーン」視察 日米同盟の強化アピール(2022年4月23日)
- 新学期スタート 大阪市立の小・中学校で始業式 児童同士が距離をとるなどの感染対策も
- ジャニーズ事務所 社名変更など今後の会社運営の方向性について議論「来月2日には進捗内容について報告」|TBS NEWS DIG
電車の痴漢被害が去年の2.5倍に急増 高校生らが痴漢被害防止呼びかけ JR大宮駅(2023年6月1日)
埼玉県内では電車での痴漢被害の件数が去年から2倍以上に急増しています。JR大宮駅では、警察官や地元の高校生らが痴漢への警戒や防止を呼び掛けました。
通勤ラッシュの時間帯は電車が満員になることも多いJR大宮駅で、警察官や地元の高校生らによる痴漢被害防止の呼び掛けが行われました。
埼玉県内では今年に入り、約200件の痴漢被害が確認されていて、去年の同じ時期と比べて2.5倍に急増しています。
警察は電車に乗る際は混みやすいドア付近を避けてほしいと呼び掛け、また、被害に遭っている人を見掛けた際には「どうしましたか」と声を掛けて110番通報してほしいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く