- 【今週の解説まとめ】トランプ氏銃撃で大統領選の行方は?イーロン・マスク氏は毎月71億円の献金へ/”おねだり”疑惑…知事はワインの受け取り認める【タカオカ解説/イブスキ解説/ヨコスカ解説】
- 【円安ドル高】外国為替1ドル=146円台 為替介入に対する警戒感も
- 【速報】新型コロナ 東京で新たに64人の感染確認
- 【表情筋トレーニング法】声が出やすく!口角もあがる!林美桜アナが教えます #shorts
- 新春恒例! 京王新宿“駅弁大会” 全国の定番から新作まで…注目4選【あらいーな】(2023年1月17日)
- 放送法の解釈をめぐる高市大臣レク 総務省「あった可能性が高い」高市氏は…“レクはなかった”の主張変えず【news23】|TBS NEWS DIG
中国軍機 南シナ海上空で米軍偵察機に「攻撃的な操縦」(2023年5月31日)
アメリカ軍は、中国軍の戦闘機が南シナ海でアメリカ軍の偵察機に対し、攻撃的な操縦を行ったと明らかにしました。
26日に南シナ海上空を飛行する、アメリカ空軍の電子偵察機「RC135」から撮影された映像です。
近付いてきた中国軍の戦闘機「殲(せん)16」が正面へと回り込み、その際に生じた乱気流によって、偵察機のコックピットが揺れているのが分かります。
アメリカのインド太平洋軍は30日の声明で、中国軍機の操縦は「不必要に攻撃的だ」と批判したうえで「今後も国際法に従って安全に配慮しながら、国際空域の飛行を続ける」と強調しました。
南シナ海では去年12月にも、中国軍の戦闘機がアメリカ軍の偵察機にわずか6メートルまで接近するなど、緊張が続いています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く