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“大規模再開発”プロジェクト 「渋谷アクシュ」来年春開業 原宿に新ランドマークも(2023年5月31日)
大規模な再開発が進められている東京・渋谷。刻一刻と街が表情を変えていくなかで、30日に新たなプロジェクトが発表されました。
■半径2.5キロ圏内を「Greater SHIBUYA」
100年に一度の規模ともいわれる渋谷の大改造プロジェクト。2012年の渋谷ヒカリエ開業を皮切りに、次々と新たな施設が生まれています。
現在、再開発の真っただ中にあるのはヒカリエの東側、青山方面にある「渋谷二丁目17地区」と呼ばれるエリアです。30日、この場所に作られる施設の詳細が発表されました。
青山と渋谷が交差する場所で、交流を誘発する施設になりたいという思いを込めたという「渋谷アクシュ」。1階から4階は商業施設、5階から23階にはオフィスが入り、来年5月末に竣工(しゅんこう)予定です。
次々と進む再開発に、街の人からは、次のような声が聞かれました。
20代女性:「何ができるんだろうってワクワクします」
20代男性:「きれいなビルがまたいっぱい建ちそう」
30代女性:「いろんな遊べるところができたらいいですね」
また、再開発を手掛ける東急グループは渋谷駅を中心に、半径2.5キロ圏内を「Greater SHIBUYA」と定義。一体的に街作りを進める考えで、30日に原宿エリアで建設を進める施設も公開しました。
■「ハラカド」来年春開業 魅力向上へ
表参道と明治通りに面する交差点に立つ、東急プラザ原宿「ハラカド」。上の階はひな壇状の独特なデザインとなっていて、原宿エリアで唯一となる銭湯や、クリエーターがプロデュースするファミリーレストランなどが入ります。
東急不動産・黒川泰宏執行役員:「いろんな方が集い、いろんな方が楽しんでもらえる場所ではないかと思う」
「ハラカド」は来年春に開業予定で、原宿エリアの魅力向上を狙います。
(「グッド!モーニング」2023年5月31日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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