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総理長男 翔太郎秘書官の不適切行動 与野党から批判の声(2023年5月26日)
岸田総理大臣の長男で秘書官を務める翔太郎氏が総理公邸で親族と記念撮影をしたことなどを巡り、立憲民主党の泉代表は「厳重注意だけなら甘すぎる」として、岸田総理の対応を批判しました。
立憲・泉代表:「息子を特別扱いしない、いち公務員であるということを踏まえて、公正に適正に厳正に処分をしていただくのが普通じゃないかと。厳重注意だけならば甘過ぎだ」
「週刊文春」によりますと、岸田総理の長男で政務秘書官を務める翔太郎氏は年末に総理公邸に親族を招いて忘年会を開き、組閣の際に新閣僚が並ぶひな壇などでの記念撮影に興じていたということです。
これについては与党内からも不適切だと批判が出ています。
公明・石井幹事長:「公邸は言うまでもなく、総理の迎賓機能、執務機能を有する公的な施設でありますから、大変遺憾であります」
自民・世耕参院幹事長:「行動は適切なものではなかったというふうに思いますので、2回注意を受けたわけですけども、3度目がないように努めていただきたい」
岸田総理は25日、本人に「厳しく注意した」と明らかにする一方、処分や更迭はしない考えを示しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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