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5月の月例経済報告 景気判断「緩やかに回復」 コロナ拡大前以来3年3カ月ぶり(2023年5月25日)
政府は今月の月例経済報告で景気判断を10カ月ぶりに上方修正しました。「緩やかに回復している」という表現は新型コロナ拡大前以来、3年3カ月ぶりです。
5月の月例経済報告では、景気の基調判断をこれまでの「一部に弱さがみられるものの、緩やかに持ち直している」から「緩やかに回復している」に引き上げました。
上方修正は10カ月ぶりで、「緩やかに回復」とするのは新型コロナウイルスの感染拡大前だった2020年2月以来です。
コロナ禍から平時に移行するなかで個人消費が持ち直しているほか、半導体不足による供給制約が緩和し、自動車の生産や輸出が増加していることなどが背景にあります。
一方、先行きについては物価上昇や金融資本市場の変動などに「十分注意する必要がある」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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