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高速実験炉「常陽」が“合格”2007年以降 運転せず(2023年5月24日)
原子力規制委員会は茨城県大洗町にある高速実験炉「常陽」について、事実上の合格に当たる審査書案を取りまとめました。一般からの意見公募を経て、正式に合格する見通しです。
「常陽」を運用するJAEA=日本原子力研究開発機構は廃炉が決まった「もんじゅ」に代わり、一世代古い常陽を再稼働するため、2017年3月に審査を申請しました。
常陽は1977年に実験炉として運転を開始しましたが、2007年にトラブルで停止して以降、長期間運転していません。
JAEAは安全対策費に税金207億円を投入し、今後も常陽で高速炉研究を続けるとしていて、2024年度中の再稼働を目指しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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