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広島で暮らすウクライナ避難民「大統領のサミット参加 誇りに思う」(2023年5月20日)
戦火を逃れて広島で暮らすウクライナ避難民は、ゼレンスキー大統領のサミット参加に期待を寄せています。
去年7月に避難してきた広島県三原市のマスリャニコバ・オレナさん(46)。
病気の姉が母国に残っているといい、大統領のサミット参加に心を弾ませています。
マスリャニコバ・オレナさん:「初めて大統領が日本に来る。大統領を誇りに思います。戦争が早めに終わるかもしれません」
東広島市のウクライナ人、レペシュコ・アリーナさん(33)も、突然の大統領の来日に驚きを隠せません。
去年4月に避難してきましたが、罪のない市民が殺害される母国の状況に心を痛めてきました。
レペシュコ・アリーナさん:「ウクライナの戦争や核戦争の脅威を止める議論をウクライナのためだけではなく世界のためにできると思います。毎日、戦争が終わるよう祈っています。そしていつも母国の両親を心配しています」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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