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柏崎刈羽原発 再稼働見通せず 原子力規制委 運転禁止命令を継続(2023年5月17日)
原子力規制委員会はテロ対策上の不備で運転禁止命令を出している新潟県の柏崎刈羽原発について、命令解除はしない方針を決めました。
柏崎刈羽原発では侵入者を検知する設備が故障していたにもかかわらず、東京電力が放置するなどの不備が相次ぎ、規制委員会はおととし4月、事実上の運転禁止命令を出していました。
17日の定例会では、27の改善項目のうち風や雪で誤って出る警報が減っていないなど4項目で依然として改善が不十分であるなどとして、命令解除はしない方針を決めました。
今回の決定により、岸田総理が表明したこの夏以降の再稼働は依然として見通せません。
規制委は近く、東電の小早川智明社長を呼び、意見交換する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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