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準強制わいせつ罪などで初公判 経産省キャリア起訴内容認める(2023年5月15日)
女性に睡眠導入剤入りの飲み物を飲ませて、わいせつな行為をした罪などに問われた経済産業省のキャリア官僚が、初公判で起訴内容を認めました。
経産省のキャリア官僚・佐藤大被告(33)は、去年12月、東京・足立区のインターネットカフェで知人女性(当時26)の飲み物に睡眠導入剤を混ぜて飲ませ、わいせつな行為をした罪などに問われています。
15日の初公判で、佐藤被告は、起訴内容について問われると「認めます」と答えました。
検察側は、「映画を見ようと女性をインターネットカフェに誘った」と指摘し、「ペットボトル入りの飲料に薬を混ぜて持って行った」との佐藤被告の供述を明らかにしました。
また、「2、3杯目から味が変で苦みを感じた」「いつの間にか眠っていた。意識がもうろうとするなかでわいせつ行為をされた」とする女性の調書を読み上げました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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