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五輪汚職「利益上げに執心」 ADK元専務らに有罪判決(2023年5月11日)
東京オリンピックを巡る汚職事件で東京地裁は、広告大手「ADKホールディングス」の元専務ら2人に対して執行猶予付きの有罪判決を言い渡しました。
「ADKホールディングス」の元専務・久松茂治被告(64)と元オリンピック担当本部長・多田俊明被告(61)は、組織委員会の元理事・高橋治之被告(79)におよそ1400万円の賄賂を贈った罪に問われています。
東京地裁は11日の判決で「理事の影響力を利用して利益や実績を上げることに執心した」などと指摘しました。
そのうえで、「事実を認めて真摯(しんし)に反省していた」として、久松被告に懲役1年6カ月、執行猶予3年、多田被告に懲役1年、執行猶予3年の判決を言い渡しました。
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