- 【舞台裏ライブ】若手が挑戦 新作デザート開発 / 東海道新幹線の舞台ウラ / 羽田空港の巨大旅客ターミナル清掃の裏側/ ジャイアントコーンの巨大工場に潜入 など (日テレNEWS LIVE)
- 侵攻初日に占領の「ズミイヌイ島」 ロシア軍が撤退(2022年6月30日)
- 【LIVE】夜ニュース~新型コロナ最新情報とニュースまとめ(2022年2月10日)
- 富士山に登山鉄道を!ユネスコ諮問機関から「評価」通知も|TBS NEWS DIG
- 消費者物価指数40年ぶり大幅上昇…4社に1社が従業員に「インフレ手当」を実施・検討「大企業だけ」の声も|TBS NEWS DIG
- ポーランド独立記念日 街が「愛国の色」に|TBS NEWS DIG
沖縄上空に“火の玉” 中国のロケット残骸か(2023年5月10日)
10日午後8時半すぎ、沖縄で夜空に大きく光る火の玉のようなものが相次いで目撃されました。
午後8時35分ごろ、沖縄県内各地で撮影された映像には、明るい光を放ちながら夜空を横切る火の玉のようなものが映されています。
SNSでは動画とともに「流れ星か」「隕石か」などの投稿が相次ぎました。
人工衛星の位置データなどから推測すると、中国が2022年11月に打ち上げた「長征3号B」というロケットの残骸である可能性が考えられるということです。
防衛省の幹部は「今の段階でこれが何かを断定してお知らせすることはできないが、我が国の安全保障に影響を与えるものではない」という見解を示しているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く