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【陸自ヘリ事故】引き揚げの機体 所属の熊本・高遊原分屯地へ(2023年5月7日)
沖縄県宮古島付近で起きた自衛隊のヘリ事故で、引き揚げられた機体を熊本県の八代港から所属する部隊がある分屯地に運ぶ作業が行われています。
(井上聖貴アナウンサー報告)
宮古島沖で回収作業にあたっていたサルベージ船は6日に八代港に到着し、7日午前5時半ごろから自衛隊の車両などが続々と港へ入りました。
雨が降るなか、クレーンなどを使って機体の主要部分などを船から自衛隊の車両へと積み替える作業が行われています。積み替えと移送の作業に一日かかる見通しです。
先月6日に起きた事故ではヘリコプターに搭乗していた10人のうち、坂本雄一前師団長ら6人の死亡が確認されましたが、依然、残る4人の行方が分かっていません。
機体はこの後、所属する益城町の高遊原分屯地に運ばれ、陸上自衛隊の事故調査委員会が調査します。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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