- オミクロン株対応ワクチンを全国配送へ 厚労省が3000万回分(2022年9月5日)
- 「日本未上陸のスイーツ店」に韓国ドラマにも登場した「観光の新定番スポット」まで…韓国の最先端と新定番を中谷キャスターが徹底取材
- 【ウクライナ情勢】ゼレンスキー大統領が戦線など電撃訪問 最前線の兵士ら激励 6月6日ニュースまとめ 日テレNEWS
- 【「飛鳥美人」の発見から50年】高松塚古墳の『極彩色壁画』を保存する施設内部を公開(2022年3月21日)
- 「バッテリーを制する者はEVを制する」 中国初の国際フォーラムを取材(2022年8月9日)
- 車内から男性の遺体見つかる、同居の旅館経営者の男を逮捕 死因は低体温症も全身には打撲の跡が…#shorts #読売テレビニュース
米戦争研究所「ロシアはバフムトの優先度下げた」(2023年5月7日)
https://www.youtube.com/watch?v=UFX8pyG6psI
ロシアの民間軍事会社「ワグネル」がウクライナ東部の激戦地バフムトからの撤退を表明したことについて、アメリカのシンクタンクは「ロシアはバフムト攻略の優先度を下げた」と指摘しました。
アメリカのシンクタンク「戦争研究所」は5日、激戦地バフムトについて「ロシア国防省はウクライナ軍の反転攻勢への準備のため、バフムト攻略の優先度を下げている」との見解を示しました。
そのうえで「ワグネル」が被った損害やロシア軍は新たな人員を配置する余裕がないことが前線のウクライナ軍に有利に働く可能性があると指摘しました。
一方、ウクライナのハンナ・マリャル国防次官は6日、「ワグネル」のバフムト撤退の表明に対して「敵の発表を深読みする必要などない」と切り捨て、「我々は常に最も陰湿なシナリオに備えるべきだ」と強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す