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JAL決算 3年ぶりに黒字転換 国内線需要はコロナ前比で「ほぼ回復」|TBS NEWS DIG
日本航空は、今年3月までの1年間の業績が344億円の黒字で、3年ぶりに黒字転換したと発表しました。
日本航空によりますと、今年3月まで1年間のグループ全体の最終的な損益は344億円の黒字となりました。
前年同期は新型コロナの影響による旅客数の落ち込みが回復しなかったことから1775億円の赤字でしたが、今期は通期として、3年ぶりに2020年3月期以来の黒字となりました。
コロナ前と比べた旅客需要は国内線は94%程度とおおむね戻りつつあり、国内旅行客の増加で観光需要は回復しているものの、地方発のビジネス需要が弱く、リモートワークの普及により、出張が減少したことが影響したとみられています。
一方で、国際線の旅客需要はコロナ前の65%程度にとどまっていて「まだ戻りきっていない」としています。
国際線の単価はコロナ前の6割増し程度に上がっていて、うち半分は燃油サーチャージが占めているということです。
また、全日空を傘下に持つANAホールディングスも、今年3月まで1年間のグループ全体の最終的な損益は894億円の黒字となったと先月27日に発表。こちらも、通期としては3年ぶりの黒字となっています。
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