- 【夜ニュースまとめ】岸田首相“濃厚接触者”に受験機会を など 12月26日の最新ニュース
- 保育園バスに園児置き去り死亡 元園長などに“5400万円”の損害賠償求め母親が提訴 福岡・中間市 | TBS NEWS DIG #shorts
- 【グルメライブ】ラーメン店 ハマると沼“特性スープ”/ スタミナメニュー列伝/ 値上げラッシュに揺れる町中華 など グルメシリーズ一挙公開 every.特集厳選アーカイブより
- 【北朝鮮】新型ICBM「火星17」発射実験の映像公開 “予定した水域に正確に着弾した” 金総書記の「娘同伴」写真も
- 【衆院選・奈良2区】高市首相が地元に戻らず“不在” 共産・新人候補との一騎打ちの選挙戦を追う
- 連合、支援政党明示せず 今夏の参院選基本方針(2022年2月17日)
バイデン大統領 大統領選出馬を正式表明(2023年4月26日)
アメリカのバイデン大統領は、来年11月の大統領選挙に出馬すると正式に表明しました。
アメリカ、バイデン大統領:「私たちが一緒になって事態を好転させ、大きな成果を上げているのだ。でっち上げてはいない。これが真実なんだ。今こそ仕事をやり遂げる時なのだ」
バイデン大統領は前回の大統領選挙と同じ4月25日に再出馬を正式に表明しました。
労働組合の関係者を前にした演説では、これまでの成果をアピールしたうえで「まだやることがある。一緒にやり遂げようじゃないか」と2期目への決意を語りました。
バイデン大統領はまた、トランプ氏を念頭に「共和党はアメリカ人の権利を奪い、国を分裂させることに重点を置いている」と非難しています。
バイデン氏は大統領選を「アメリカの民主主義や自由を守る戦い」と位置付ける戦略で、民主党支持者はもちろん、無党派層の取り込みを狙いたい考えです。
一方、2期目を迎える頃には82歳というバイデン氏の年齢への懸念は根強く、再選は決して楽観視できない状況です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く