- 【”痩せ薬”副作用も】「患者に行き届かない」糖尿病の薬を”ダイエット目的”で…専門家が警鐘【GLP-1】|ABEMA的ニュースショー
- 岸田総理 与党に物価高対策の取りまとめを指示 ガソリン価格緩和策延長へ(2023年8月22日)
- 定価9500円の宝塚チケットを7万円で転売か 53歳の女逮捕「ここまでおおごとになるとは思わず」 #shorts #読売テレビニュース
- 衛星写真から読み解く戦車大増産 ロシア攻めに転じる可能性は7月11日火#報道1930TBS NEWS DIG
- スロバキア総選挙 ウクライナへの軍事支援“停止”訴えた左派政党が第1党に 対ロシア政策変更でヨーロッパの足並み乱れる可能性|TBS NEWS DIG
- 大阪府警の警視「パパ活」で10代少女にわいせつか 去年には高校生に犯罪に関わらないよう指導も
スーダン 停戦合意も砲撃音 急務の邦人退避は(2023年4月22日)
https://www.youtube.com/watch?v=iZNXl0tqR-s
激しい軍事衝突が続くスーダンでは、ラマダン(断食月)明けの祝日に合わせ、国軍と民兵組織が、“21日から3日間の停戦に合意”しました。
しかし・・
兵士「イード(ラマダン明けの祝日)の初日に、バギールの戦いでこの戦車を捕獲しました。20分以内に彼らを打ち負かしました」。
“祝日の停戦”は守られていないようです。
現地で医療支援を続ける日本人は。
認定NPO法人ロシナンテス 七條孝司さん「単発で、飛行機から爆弾落ちるのか、戦車などで飛ばしているのか、ヒュードーンという音が
1時間に1,2回程度で聞こえてきます。」
他の国際NGOの職員も。
国際NGO 難民を助ける会 久保田和美 支援事業部長「いま72時間(停戦)の真っ只中ですが、まだ戦闘が止まったという状況ではない。前回(の停戦合意)は24時間で、その時もうまく機能しなかったが、今回は長めになっているので、そのチャンスをいかして出来るだけ安全なところに移動したり、国外退避が実現できればいいと期待している。大使館から「退避の希望はあるか」と連絡をいただき、希望しますと返事していますが先が全く見えない状況」。
停戦合意は、これまで2度失敗しており、今回もどうなるかは分からないといいます。
国軍や民兵組織の双方は、“各国の国民が国外へ避難できるようにする”旨、表明してますが、停戦が実現しない中、どこまで実効性があるかは、不透明なままです。在留邦人を退避させるため、自衛隊機が周辺国のジブチへ向かっていますが、日本時間で今夜以降に到着するとみられています。
サタデーステーション 4月22日OA
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す