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六本木ヒルズ「森美術館」20周年 現代アートを学校の科目で学ぶ展覧会(2023年4月19日)
六本木ヒルズにある森美術館が開館20周年を記念し、19日から現代アートの展覧会を開いています。
25日に開業20年を迎える東京・港区の六本木ヒルズにある森美術館では、19日から「ワールド・クラスルーム」と題した日本や海外の現代アーティストの作品を集めた展覧会を開いています。
今回の展示では国語、算数、理科、社会など8つの科目別に分類し「算数」のコーナーには数式を模型にした作品、「理科」のコーナーにはライトをつけたり消したりすると色が変わる作品が展示されています。
担当者は「身近な教科を現代アートの入口にすることで知らなかった世界に出会い、学んでもらうキッカケにしてもらいたい」としています。
森美術館・片岡真実館長:「これから世界に出ていく若い世代にも現代アートを通して様々な世界を学ぶということもしていただきたいので、オールジェネレーション向けに開かれていたいと思っています」
今回の記念展は約5カ月間、開かれます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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