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米 EV車の税優遇対象 外国メーカー車すべて除外 (2023年4月18日)
アメリカ政府は電気自動車を購入する際に、税の優遇対象となるリストを発表し、外国メーカーの車はすべて外されました。
バイデン政権が去年8月に成立させた法律によって、アメリカでは北米で組み立てられた電気自動車などを購入すると、最大7500ドル=およそ100万円の税額控除を受けられます。
17日に発表されたリストによりますと、対象となるのはテスラなどアメリカメーカーの車だけで、日産が北米で生産する「リーフ」をはじめ、ドイツのフォルクスワーゲン、韓国の現代(ヒョンデ)の車は対象から外れました。
電池に関する条件をクリアできなかったためとみられます。
今後、外国のメーカー各社はアメリカでの税の優遇を受けるため、北米での生産や電池の調達を加速させることになりそうです。
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