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ミャンマー国軍が約3000人に恩赦 スーチー氏含まれず(2023年4月17日)
クーデター以降、ミャンマーの実権を握る国軍は拘束されている約3000人を対象に恩赦を与えました。一方で、軍による市民への攻撃は激化しています。
ミャンマー国軍は17日、「ダジャン」と呼ばれるミャンマーの暦での正月期間に合わせ、外国人98人を含む全国で3000人余りに恩赦を与えたと発表しました。
最大都市ヤンゴンにあるインセイン刑務所前では、収容者の解放を待つ家族らが集まり、バスが出ていくのを見送りました。
恩赦の対象にはクーデター前の政権で閣僚を務めていた人物も含まれています。
ただ、汚職などの罪で刑期33年が言い渡された民主化指導者のアウンサンスーチー氏は恩赦の対象に含まれませんでした。
一方で、軍による民主派勢力への弾圧は激しさを増しています。
11日には北部のザガイン地域で空爆によって村の住民ら168人が死亡しました。
民主派で作る組織は空爆を強く非難するなど、国軍との対立はさらに深まっています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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