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中国ロケットの残骸落下の恐れ「日本のEEZを含む」中国側に申し入れ 松野長官(2023年4月14日)
中国が16日にロケットの残骸が落下する恐れがあると発表した海域について、松野官房長官は日本のEEZ=排他的経済水域の一部を含むことを明らかにし、中国側に説明を求めました。
松野官房長官:「当該区域には、わが国の排他的経済水域の一部が含まれていることを確認しています」「(中国側に)改めて申し入れを行い、説明を求めたところであります」
中国海事局は13日、16日午前9時から午後3時までの間、台湾から北に600キロほど離れた海域のおよそ8000平方キロの広い範囲について船舶の航行を禁止すると発表しています。
松野長官は、この海域は日本のEEZの一部が含まれるとして、中国側に対し船舶の安全に影響を与えないようにすることなどを申し入れ、説明を求めたと明らかにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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