- ウミガメの赤ちゃんが続々と誕生!30匹が水槽の中を元気に泳ぎ回る 和歌山「串本海中公園」
- 市長が自ら「市外への避難」を説得する自治体も 能登半島地震の発生から2週間|TBS NEWS DIG
- 【大阪市マンション強盗】被害者は前日に引っ越してきたばかり…狙いをつけていたか
- 「盗ることを目的に来た」北海道の有名スープカレー店の無人販売所で窃盗被害!一部始終を防犯カメラが捉えていた!!|TBS NEWS DIG
- 紅葉も残る中… 一晩で“ドカ雪”「短すぎる秋」雪国も困惑(2023年11月14日)
- 全国で23万3767人の新規感染者確認 東京では約4か月ぶりに死者20人超える 新型コロナ|TBS NEWS DIG
赤ちゃんの「アトピー性皮膚炎」 “あぶらとり紙”で検査可能に(2023年4月13日)
赤ちゃんのアトピー性皮膚炎があぶらとり紙で調べられるとの研究結果が明らかになりました。
アトピー性皮膚炎は放置すると食物アレルギーのリスクが高まるため、早期に治療を開始することが望ましい病気です。
花王と国立成育医療研究センターの研究結果によりますと、生後1カ月の赤ちゃんからでもあぶらとり紙で肌を傷付けずに皮脂を採取することで、そのなかに含まれるRNAから予兆を知ることができるということです。
花王・皮脂RNAプロジェクト、桑野哲矢さん:「本技術の最大の特徴に関しましては、いつでも誰でも簡便に採取可能であるということ」
花王は化粧品開発の一環で皮脂の研究を行ってきましたが、4年前にそこからアトピー性皮膚炎に関する情報を見付けることに成功していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す