- なぜ? 沖縄で飲食店の“認証辞退”相次ぐ(2022年1月10日)
- 元検事正の性的暴行「検事正の立場を利用」大阪地検が起訴内容に追加 女性「報道で知ってショック」
- 【きょうは何の日】1997年『リニア走行実験開始』の日 ――リニア“最新車両”時速500キロ走行公開 / NYのイベントで日本の超電導リニア売り込み など(日テレNEWS LIVE)
- 【異変】欧州各地で記録的“暖冬”…スキー場は雪不足 スペインでは海水浴客も
- 「思い託してた」托鉢で集めた寄付も…『24時間テレビ』10年間着服した幹部を懲戒解雇(2023年11月28日)
- 【白亜のピラミッド?】八角形で復元の「牽牛子塚古墳」そこに葬られた「女帝」とは…(2022年3月16日)
松野官房長官「快挙」と祝意「ドライブ・マイ・カー」アカデミー賞候補
映画「ドライブ・マイ・カー」が日本映画で初めてアカデミー作品賞などにノミネートされたことについて、松野官房長官は「快挙」と祝意を述べ、受賞に期待感を示しました。
松野博一 官房長官
「カンヌ国際映画祭、ゴールデングローブ賞での受賞に続く、快挙であると認識をしています。3月27日に行われる授賞式での発表を期待をしています」
松野官房長官は「ドライブ・マイ・カー」がアメリカ・アカデミー賞の作品賞などにノミネートされ、濱口竜介監督が監督賞、脚色賞にノミネートされたことについて、このように述べ、相次ぐ快挙を讃えました。
また、政府が力を入れる芸術・エンターテイメント作品の育成や海外展開に触れ、「魅力ある日本映画の創造と国内外への発信に向け、映画振興政策の充実を図りたい」と語りました。
(09日13:34)



コメントを書く