- 【ライブ】しょうゆラーメンと半チャーハン「最強の組み合わせ」名物定食 /中野の昭和レトロ食堂 など グルメシリーズ一挙公開 every.特集アーカイブより(日テレNEWSLIVE)
- 大阪府・吉村知事生出演 「高齢者に対して行動制限を出したのはなぜ?」(2022年7月30日)
- 【町中華ライブ】懐かし昭和レトロ味 奮闘!おもしろ町中華 /町で評判の愛されグルメ/名物お母さんのいる人気店 など “every.グルメ”シリーズ一挙公開 (日テレNEWS LIVE)
- 【ウクライナ】激しい戦闘続くウクライナ…戦中の新年を迎える兵士たち
- 「何かあったらここで死ぬ」日本政府は避難民受け入れ方針も・・・在日ウクライナ人女性の葛藤
- 【プーチン大統領】“予備役動員”大統領令に署名 ロシア国内では反発も
サンマ不漁要因を水産庁が分析 温暖化・エサ減少・潮変化…(2023年4月7日)
サンマの漁獲量は、2008年の35.5万トンをピークに2021年には2万トンまで減り、1950年以降、過去最低を更新しています。
水産研究・教育機構の調査結果によりますと、地球温暖化などで北から流れてきていた親潮が北海道の東沖に到達しなくなったうえ、餌(えさ)となるプランクトンが減少していました。
また、黒潮の変化で稚魚が生育条件の良い海域にたどり着けず、十分に成長できなくなっていることも新たに分かったということです。
今後は、サンマを遺伝子レベルで調査するなど、新たな技術を活用し、生体変化の原因究明を進めたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く