- 【解説】「お正月飾り」は“燃えるごみ”で処分OKだけど…普通に捨てて大丈夫?専門家に聞いてみると|TBS NEWS DIG
- 【最低賃金6%増】影響受ける労働者の7割が女性…“年収の壁”意識で人手不足に拍車かかる産業も?エコノミスト「経済成長がまず先」|アベヒル
- 【LIVE】夜のニュース 最新情報など | TBS NEWS DIG(1月12日)
- 【ライブ】『最新生活情報まとめ』暮らしに役立つニュースがたっぷり:JR東日本や東京メトロで一斉“値上げ” / イオンが「正社員」「パート」同じ給与水準に…など(日テレNEWS LIVE)
- 【猛暑🌞】全国各地で連日の猛暑日!危険な暑さを乗り切るための注意点や熱中症対策をご紹介【ニュースまとめ】ANN/テレ朝
- 姫路城にジャンボ門松 一足早く新春の装い 高さ5メートルの松の木に南天など正月の縁起物を飾り付け
「最も深い場所」で泳いでいる魚を撮影 ギネス世界記録に認定(2023年4月5日)
「最も深い場所」で泳いでいる魚が確認され、ギネス世界記録に認定されました。
薄明りに照らされた海底を泳ぐ1匹の魚。「スネイルフィッシュ」と呼ばれる深海魚の仲間です。
去年8月、東京海洋大学などの国際研究チームは伊豆・小笠原海溝を調査した際、この魚の姿を捉えました。
魚が生息できる限界の深さは水深8400メートルと考えられていますが、この魚が撮影されたのは水深8336メートルの地点です。
これが今回、「最も深い場所で確認された魚」としてギネス世界記録に認定されました。
東京海洋大学・北里洋博士:「本日は非常にワクワクする賞をいただき、ありがとうございます。そこまで一気に記録がいったのかと驚きをもって(スネイルフィッシュの)映像を見させていただいた」
研究調査の責任者を務めた東京海洋大学の北里洋博士は、今回の調査ではスネイルフィッシュの発見だけにとどまらず、日本近海の生物の多様性など新しい発見がたくさんあったと話しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く