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エホバの証人に厚労省が聞き取り(2023年3月31日)
宗教団体「エホバの証人」で子どもへの鞭(むち)打ちや輸血の拒否など児童虐待が疑われる行為があると指摘されていた問題で、厚生労働省が教団側に聞き取りをしました。
厚労省によりますと、聞き取りは31日に非公開で行われ、エホバの証人から日本支部や世界本部の担当者ら4人が参加したということです。
エホバの証人を巡っては、教義に基づいて子どもへの鞭打ちや輸血の拒否、さらに排斥者への忌避(きひ)とされる行為がなされ、これが児童虐待の疑いがあると指摘されていました。
教団側は聞き取りに対し、個別事案ではなく法人としての考えとして、「子どもへの児童虐待は容認していない。輸血拒否は家族や親の選択で法人として強制していない」などの見解を示したということです。
厚労省は去年12月に公表した宗教虐待に関する指針を信者に周知することや、教団が鞭打ち、輸血拒否、忌避を容認していないと信者に周知してほしいと要望しました。
教団側は「検討したい」と回答したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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