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メキシコの移民収容施設で火災 40人死亡 強制送還に抗議で放火(2023年3月29日)
アメリカとの国境に近いメキシコの都市にある移民の収容施設で火災が発生し、少なくとも40人が死亡し、29人がけがをしました。
AP通信などによりますと、27日夜、メキシコ北部・シウダーフアレス市の移民収容施設で火災が発生しました。
火災当時、この施設には中南米出身の男性68人が収容されていて、少なくとも40人が死亡し、29人がけがをしました。
メキシコのロペスオブラドール大統領は28日、「強制送還されると知った移民が抗議活動としてシェルターのマットレスに火を付けた」と火災の原因を明らかにしました。
市内の収容施設はどこも満員状態で、この数週間早くアメリカ側に渡りたい移民たちとメキシコ当局との間で緊張が高まっていたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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