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“中ロに対抗” 防衛以外でも「国際社会で対応する枠組み必要」米駐日大使(2023年3月27日)
アメリカのエマニュエル駐日大使は東京大学で講演し、中国とロシアによる経済的な圧力に対抗するため防衛以外の分野でも国際社会が結束する重要性を強調しました。
アメリカ、エマニュエル駐日大使:「経済的な威圧に対抗するために、世界は包括的かつ集団で対応する枠組みを築く必要があります」
エマニュエル駐日大使は、中国とロシアが政治的な目標のために国際的なルールを無視し、経済面で近隣国などに圧力を掛けていると指摘したうえで、こう述べました。
また、日本がアメリカにならい、外国からの投資について安全保障上のリスクを事前審査する制度の導入を決めたとして岸田政権を評価しました。
エマニュエル大使は、太平洋戦争で激戦地となった硫黄島を25日に訪問したことについて触れ、「かつて敵対関係にあった日米の友情は先人たちの苦労と国民の決意のもとで築かれた」と述べました。
ロシアとウクライナの間でもお互いを尊重することができれば、近い将来ではないが、日米のような友情が築かれる可能性があるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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