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「なぜ守れなかった」高校山岳部雪崩事故 あす6年(2023年3月26日)
栃木県那須町で山岳部の高校生ら8人が死亡した雪崩事故から27日で6年を前に、生徒らが通っていた高校で追悼式が行われました。
2017年3月、栃木県那須町で登山の講習会に参加した県立大田原高校山岳部の生徒7人と男性教師1人が雪崩に巻き込まれて死亡しました。
教師の息子を亡くした毛塚愛子さん:「あなたたちの将来の夢や希望、今までの努力まで、どうして奪われてしまったのか。なぜ誰もあなたたちを守ることができなかったのか」
大田原高校では、事故から27日で6年になるのを前に追悼式が行われ、遺族らが祈りを捧げました。
事故を巡っては、生徒を引率した教師ら3人の刑事責任を問う裁判が続いています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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