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“現代にない形状”400年前の大工道具が「国宝の屋根裏」で見つかる(2022年10月19日)
京都市の大徳寺で国宝に指定されている建物の屋根裏からおよそ400年前の大工道具が見つかりました。
今年4月、京都市北区の大徳寺で修理のため国宝の「方丈」と呼ばれる建物を解体していたところ、軒部分の骨組みと板の間から大工道具の「のみ」が見つかりました。
方丈が完成した1636年当時の江戸時代に大工が使っていたものとみられます。
現在は使われていない両側に刃がある珍しい形で、木に穴を開ける際などに使っていたということです。
見つかった「のみ」は来月5日と6日に大徳寺で公開されます。
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