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ロードバイク用にハット型ヘルメット「身近に感じてほしい」大阪府警が自転車乗車時の着用啓発
4月1日から、自転車に乗る際のヘルメット着用が、すべての人に対して「努力義務」となるのを前に、大阪府警が25日、啓発キャンペーンを行いました。
大阪市中央区で行われた交通安全のキャンペーンでは、ロードバイク用やハット型など、さまざまな種類のヘルメットが紹介されました。
来週土曜日の4月1日から、すべての世代で、自転車に乗る際のヘルメット着用が「努力義務」となります。警察庁によりますと、ヘルメットを着用していなかった場合の致死率は、着用していたときの約2.2倍となっています。
大阪府警の担当者は、ヘルメットの着用を呼びかけるとともに「いろいろなヘルメットがあることを知ってもらい、身近に感じてほしい」と話しています。



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