- 「アスリートも犠牲に」鳥人ブブカ氏がIOC総会でロシア批判(2022年5月21日)
- 冷房の死角で熱中症に医師が指摘する家の中の危険な場所と対策(2023年7月11日)
- ウクライナ学生が戦後復興のプロジェクト発表 関西に避難し、復興のノウハウ学ぶ 軍事侵攻から3年半
- 【逮捕】偽のエアバッグ“販売目的で所持” 逮捕の男「偽のエアバッグをつけた中古車を売っていた」
- 水産庁職員の24歳男を痴漢容疑で逮捕 女性のあとをつけ尻を触ったか 千葉・松戸市|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】『中国に関するニュース』エスカレートする中国の攻勢にどう対峙するか “尖閣”の領海警備強化/ 尖閣諸島の接続水域に中国船航行/ 11億人が新型コロナ感染か など(日テレNEWS LIVE)
【SDGs】昔ながらの梅干し作りが味と技を守り伝える(2023/3/18)
天然塩とシソだけで作った昔ながらのすっぱい梅干しの継承を志す山本将志郎さん。
ある日、店頭に並んでいる数多くの梅干しが、調味液などで甘みを加え梅本来の味を失っていることを知り愕然。
そこで、梅の粒の大きさやシソの量など、条件を変えて研究し、自身の納得のいく梅干しを完成させました。
もともと地元に貢献したいとの思いもあり起業。梅文化を次世代につなげようとPR活動を積極的に行う山本さんが思い描く未来とは?
Mr. Shoshiro Yamamoto aspires to inherit the tradition of old-fashioned sour umeboshi made with only natural salt and shiso. One day in the supermarket, he was astonished to learn that many of the umeboshi on the shelves were sweetened with liquid seasoning, losing the original natural flavor of the plums. So, he studied the various factors that go into making umeboshi. He changed the size of the plums and the amount of shiso used until he was able to make umeboshi which satisfied him. I started my business because I wanted to contribute to my hometown. Working actively in PR to connect the next generation to Japan’s plum culture; what kind of future does Mr. Yamamoto envision?
(2023年3月18日放送 『しあわせのたね。』より)
しあわせのたね。HP https://ift.tt/zcUxl56
毎週土曜日 午前9時55分放送 ※一部地域を除く
#SDGs, #梅, #和歌山, #しあわせのたね/a>

コメントを残す