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高市大臣 放送法文書「ねつ造」発言を撤回せず 「少し言葉がきついかもしれませんが」答弁も|TBS NEWS DIG
放送法の解釈に関する総務省の行政文書をめぐり、高市経済安保担当大臣は、文書の一部を「ねつ造」とした自らの発言を「撤回しない」と述べました。
高市早苗 経済安保担当大臣
「特に撤回するつもりはございません。ねつ造と言うと少し言葉がきついかもしれませんが、やはり、ありもしなかったことをあったかのように作られているという意味で申し上げた次第でございます」
高市大臣は、自身に絡む4枚の行政文書についてこのように述べた上で、中身が不正確であるとの認識を改めて強調しました。
おとといの予算委員会では、「ねつ造と言うと言葉がきつ過ぎるので、あえて繰り返しは使いません」と述べていました。
また、高市大臣はきのう、2015年5月の国会答弁に関する新たな資料を国会に提出しましたが、野党側は“一部が切り取られていて不十分”などと反発し、改めて資料の提出を求めています。
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