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ウクライナ東部バフムトでロシア軍「多大な犠牲」 米軍制服組トップが指摘(2023年3月17日)
激しい戦闘が続くウクライナ東部の要衝バフムトについて、アメリカ軍の制服組トップは、ロシア軍が「多くの犠牲を払っている」との見方を示しました。
アメリカ軍のミリー統合参謀本部議長は15日、バフムトで続いている戦闘について、ロシア軍は「小さな戦術的進歩を遂げている」としながらも「多くの犠牲を払っている」と明らかにしました。
また、アメリカのシンクタンク戦争研究所はロシアのバフムト周辺での攻撃数は「著しく減少している」としたうえで、兵力や弾薬などの装備が不足している可能性を指摘しています。
こうしたなか、ウクライナ軍は15日、ロシア軍の戦闘機を地上から撃墜したとする映像を公開しました。
炎と黒煙が立ち上った後、パラシュートが降りてくる様子が確認できます。
ウクライナの親ロシア派支配地域「ドネツク人民共和国」の指導者は、ウクライナ軍が撤退する兆候はなく「状況は依然として困難だ」としていて、今後も戦況は膠着(こうちゃく)状態が続くとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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