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都内の公立中学校卒業式 コロナ禍の学校生活思い巣立つ生徒たち(2022年3月18日)
東京都内の多くの公立中学校では18日に卒業式が行われ、コロナ禍のなかで過ごした生徒が学び舎を巣立ちました。
東京・豊島区立巣鴨北中学校の卒業式では保護者らの人数が制限される一方、感染防止対策のなかで声を合わせて校歌などが歌われました。
豊島区立巣鴨北中学校・平本浩実校長:「卒業生たちは2年間コロナ禍での学校生活になりました。普段なかなか関わりの少ない中で心を一つにして、お互いをたたえあえる本当に大切な時間だと思いますので、本校では校歌、また式歌も実施をさせて頂きました」
豊島区の中学校では運動会や修学旅行も内容を工夫して実施しましたが、校内でのクラスターなどはなかったということです。
卒業生:「合唱コンクールの中で指揮者を担当したので、そこから続いて卒業式も指揮者をやりました。自分なりに一番良い指揮ができたんじゃないかなと思って一番印象に残っています。(高校生活では)マスクを皆外した状態で話をしたり、学校行事などを全力で楽しみたいなと思います」「将来は自然とか環境とか守る仕事に就きたいなと思うようになったので、高校では理科の地学を主に勉強したいと思ってます」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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