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ランサムウェア被害急増 5000万円以上の支払いも16件(2023年3月16日)
セキュリティーの弱い企業を狙い、盗みとった重要なデータと引き換えに身代金を要求するランサムウェア被害が去年、急増したことが警察庁のまとめで分かりました。
警察庁によりますと、去年、警察が覚知したランサムウェア被害は230件に上り、前の年の146件から急増しました。
多くのケースが脆弱(ぜいじゃく)性が指摘されている通信機器からの侵入で、自動車などの製造業で生産、販売が停止し、病院などでは手術の延期や救急外来などの受け入れができない状況が続きました。
復旧と引き換えに5000万円以上払ったケースが16件確認されています。
警察庁は「日々のバックアップやセキュリティーソフトの最新版への更新を怠らず、対策を進めてほしい」と呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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