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“コロナ治療薬”開発めぐりインサイダー取引か(2022年2月4日)
新型コロナウイルスの治療薬を開発している医療ベンチャー企業を巡り、インサイダー取引をしたとして会社社長の男ら3人が逮捕されました。
久保田俊明容疑者(53)と山崎平馬容疑者(49)ら3人は、おととし4月以降、医療ベンチャー企業「テラ」がコロナ治療薬の開発に乗り出したとする公表前の情報をもとに、テラ社の株を買った疑いが持たれています。
警視庁によりますと、その後、テラ社が開発事業を発表すると株価は20倍に高騰しました。
久保田容疑者が900万円、山崎容疑者が3000万円以上の売却益を得たということです。
警視庁は久保田容疑者らの株の購入に至った経緯などを調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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