- 【災害級】兵庫県西脇市で39.7℃「人生で経験したことない暑さ」近畿2府4県に熱中症警戒アラート
- 博多駅前女性刺殺 「復縁を求めたが、叶わなかったので刺した」寺内容疑者が新たに供述【news23】|TBS NEWS DIG
- トランプ氏が「不当な利益」 NY州司法当局が提訴(2022年9月22日)
- 【国防まとめ】「P-1哨戒機」緊迫の訓練に初の同行取材/ 中国海軍艦艇が領海侵入 過去最多/ 日本開発の「第6世代戦闘機」とは?/ 「高出力マイクロ波照射装置」 など――(日テレNEWSLIVE)
- 【ウクライナ】避難民の子どもたちがクリスマス祝う劇を演じる
- 【住宅全焼】「洋服に火が」必死に家族救おうと…5人死亡 福岡県
老舗旅館「お湯交換年2回」運営会社前社長が死亡(2023年3月12日)
大浴場の湯の入れ替えを年に2回しか行わなかったなど違反があった福岡県筑紫野市の老舗旅館「大丸別荘」の前社長が12日朝に死亡したと警察が発表しました。自殺とみられています。
大丸別荘の山田真前社長は午前7時前、筑紫野市内の山道で通行人に発見され、救急隊が死亡を確認したということです。
近くに前社長の車があり、車内から手書きの遺書が見つかっています。
大丸別荘は公衆浴場法違反の疑いで10日、警察の家宅捜索を受けていました。
山田前社長は11日に警察の取り調べに応じていて、落ち込んだ様子はなかったということです。
警察は「対応に問題はなかったとみています」とコメントしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く