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次の気象衛星も「ひまわり」 6年後「10号」運用へ 線状降水帯をより詳しく 気象庁(2023年3月11日)
6年後から使われる予定の次の気象衛星は「ひまわり10号」になりそうです。
気象庁・千葉剛輝情報基盤部長:「『(ひまわり)10号』と呼ぶことといたしました」
有識者懇談会座長・中須賀真一東大教授:「『ひまわり10号』いよいよ予算がついて開発と」
現在の日本の気象衛星「ひまわり9号」は去年12月に運用が始まりました。
気象庁は今年度、6年後に切り替わる次の気象衛星の製造に着手していて、10日の有識者との会合で「ひまわり10号」と名付ける方針を示しました。
「ひまわり10号」には線状降水帯が今より詳しく観測できる装置が搭載されます。
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