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米国家情報長官「ロシアが戦争を長引かせる可能性」「年内に大きな領土の獲得不可能」(2023年3月9日)
アメリカのヘインズ国家情報長官は8日、ロシアのプーチン大統領がウクライナでの「戦争を長引かせることが最善の策だと考えている可能性が高い」との見方を示しました。
アメリカ、ヘインズ国家情報長官:「我々はロシアが今年、大きく領土を獲得できるほど回復するとは予想していないが、プーチン大統領は時間が彼に味方すると計算しているようだ。戦闘の中断を含め、何年かかろうと戦争を長引かせることがウクライナにおけるロシアの戦略的利益を確保するための最善策だと考えているのではないか」
また、ヘインズ長官は「ロシアは攻撃を続けているものの、多くの死傷者を出している」「プーチン氏はロシア軍の限界を理解できているようで、今のところ、より控え目な軍事目標に集中している」とも述べました。
さらに、8日に公表された安全保障の脅威に関する年次報告書では「ロシア軍が今年中にウクライナ東部のドンバス地方のすべてを占領することはおそらくできない」「甚大なダメージを受けたロシア軍の再建には何年もかかる」「今後は核やサイバー、宇宙分野への依存度をさらに高めるだろう」と分析しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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