- トルコ エルドアン大統領 水力発電所のダム決壊で調査委員会設置を ウクライナ・ロシアに提案|TBS NEWS DIG
- 【ご飯ものまとめ】 親子で守る懐かし名物味/メガ盛り個性派の回転寿司/今朝取れ新鮮な魚介/ご飯3合のステーキ丼/ 数量限定スタミナグルメなど グルメニュースライブ(日テレNEWS LIVE)
- 【卑劣】宙づり・刃物で脅し、暴言…全職員に“口外しない”「誓約書」書かせた疑惑も…
- 「死ね」など執拗にメールか…初めて会って以降、5600通以上 公務員の女を逮捕(2023年11月10日)
- 「友達が亡くなりました」“10人死亡のマンション火災”から8か月… ゼロコロナ政策で失われた命について中国政府は言及ナシ|TBS NEWS DIG
- 【イベントでエール】病気療養中のアリス・谷村新司へ メンバーの堀内孝雄&矢沢透がエール
震災からまもなく12年「どんなに小さなものでも」岩手、福島で不明者捜索(2023年3月7日)
東日本大震災からまもなく12年、岩手県や福島県で行方不明者の捜索が行われました。ドローンが投入され上空からも捜索しました。
7日午前10時すぎ、岩手県岩泉町で警察と海上保安庁、町による捜索が行われました。ドローンが投入され、防波堤の裏など人が入りにくい場所を捜索しました。
いわき中央警察署・影山夏果さん(20):「どんなに小さな、ささいなことでも見つけ出すという気持ちで捜索しました」
福島県いわき市では警察官30人が捜索に参加し、震災で行方が分からなくなっている人たちの手掛かりなどを探しました。
捜索にあたったいわき中央警察署では、職員の約半数が震災後に採用された世代となっていて、警察官にとっても震災の記憶の伝承が課題となっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く