- 【池袋暴走事故】被害者遺族を脅迫した男を逮捕「未来の事故を防ぐことが救い」遺族が発信続ける理由|ABEMA的ニュースショー
- “核廃絶を考えるきっかけに”G7サミットに被爆者の思い(2023年5月16日)
- 【障害がある母】「産んだ以上は自分が育てたい」先天性四肢欠損症のタレント・佐野有美 4歳娘の子育てをする夫婦の思い|ABEMAエンタメ
- 【後悔】「稼ぎの良い“銀行のアルバイト”」と紹介され… 受け子の少年自首前に語る
- 【騒音めぐるトラブルか】男性の首をハサミで…女逮捕 「隣がうるさい」と警察に通報も
- 【ニュースライブ 11/30(木)】万博開幕まで500日!/京アニ裁判で遺族「命をもって償って」/男性を車に監禁、手足縛り暴行 ほか【随時更新】
偽の議員バッジで外務省に侵入 「安易かつ幼稚」被告の22歳男に有罪判決 東京地裁(2023年3月2日)
偽の議員バッジで国会議員を装い、東京・霞が関の省庁に無断で侵入した罪などに問われた被告に対し、東京地裁は懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡しました。
藤本叶人被告(22)は、警視庁の腕章2個を盗んだ罪や、偽の国会バッジを付けて衆議院議員を装い外務省に無断で侵入した罪などに問われています。
2日の判決で、東京地裁は「偉い人になったような気分を味わいたい、庁舎内の様子を見てみたいとの動機はいずれも安易かつ幼稚なもの」と指摘しました。
一方で「事実関係をすべて認めて反省している」などとして懲役2年6カ月、執行猶予4年の判決を言い渡しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く