- #shorts 自宅駐車場に自転車が突っ込む 車“破壊”され衝撃で“前進”も
- 【事故】コンビニエンスストアに高齢男性が運転の車突っ込む ケガ人なし 足立区
- 【ニュースライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ロシア「戦勝記念日」きょう式典 プーチン氏、演説で何を語る?/ 露民間軍事会社ワグネル 東部要衝バフムトに大規模攻撃開始 など(日テレNEWS LIVE)
- 「1日で壊してしまうのはもったいない」「さっぽろ雪まつり」が閉幕し雪像が解体 来場者はコロナ前よりも増加|TBS NEWS DIG #shorts
- 【CDR】「3割はなんとかできるんじゃないか」責任の追及ではなく原因究明し再発の予防へ【久保田編集長のSHARE】|TBS NEWS DIG
- 【速報】岸田首相 午後2時半ごろ記者団の取材に応じる
“セクハラ撲滅活動”の弁護士 依頼者へのセクハラ行為を自ら公表し謝罪(2023年3月2日)
ハラスメントの撲滅に向けた活動などをしてきた弁護士が依頼者に性的な関係を迫るセクハラ行為をしていたことを自ら公表し、謝罪しました。
福島第一原発事故を巡る避難者訴訟で事務局長などを務める馬奈木厳太郎弁護士は1日にインターネット上で文書を公表し、「ある方に対してセクシャルハラスメントを行ってしまいました」と明かしました。
公表された文書によりますと、馬奈木弁護士は既婚者でありながら裁判の依頼者だった相手に好意を抱き、性的な関係を誘うメッセージを送るなどしていました。
相手からは拒むメッセージなどがあったにもかかわらず、「性的関係を迫る言動を続け、依頼を受けていた裁判の対応にまで言及して追い込み、苦しめてしまいました」としています。
馬奈木弁護士は「卑劣な、人として許されない行為です」としたうえで謝罪しました。
馬奈木弁護士はこれまで、演劇界のセクハラ撲滅に向けた講習などの活動もしていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く