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大阪府警『刑法犯の認知件数』約6万3000件で過去最少…一方で特殊詐欺件数は増加(2022年2月3日)
大阪府警が去年認知した刑法犯の件数がこれまでで最も少なくなりました。コロナ禍の外出自粛が影響しているとみられます。
大阪府警によりますと、2021年1月~12月の1年間に認知した刑法犯の件数は約6万3000件で、これまでで最も少なくなりました。最も多かった2001年から8割減少していて、新型コロナウイルスのまん延による外出自粛が要因の一つとみられています。
一方で、特殊詐欺の認知件数はおととしより約400件増えましたが、検挙件数は30件減りました。
おととしは、いわゆる“受け子”が警察官などを装って高齢者の家を訪れてキャッシュカードを盗む手口が目立ちましたが、去年は電話で「医療費の還付金がある」などと言って現金を振り込ませる手口が増えていて、被疑者の特定が難しくなっているということです。
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