- 「高配当得られる」無登録で出資募った容疑で逮捕の投資会社元代表 40人から2億円超出資金集めたか #shorts #読売テレビニュース
- 【朝まとめ】「“虐待”元保育士3人逮捕 園長も刑事告発へ 犯人隠避の疑い」ほか4選(2022年12月5日)
- 【トランプ前大統領】激戦州で演説…中間選挙「トランプ派」支持を呼びかけ
- 【速報】30日に「電力需給ひっ迫準備情報」 東京電力、東北電力管内 (2022年6月28日)
- 「まん延防止」21日に一斉解除も・・・都内の有名花見スポット3年連続中止に(2022年3月16日)
- 「母の日」を前に『カーネーション』の出荷が最盛期 赤だけでなくピンクなどの色も(2023年5月7日)
海岸に…直径約1.5mの“謎の鉄球”漂着? 正体は“不明” 解析作業で特定へ(2023年2月22日)
静岡県浜松市の海岸に突然、現れた“謎の球体”。調査のため、近付く2人がかがむと、同じ高さに見えます。
直径およそ1.5メートル。全体的にさびていることから鉄製とみられ、漂着したのか、海側から転がった跡のようなものも見られます。
警察は、安全を確保するため、発見現場を中心に半径およそ200メートルを規制しました。
この事態にSNS上では、「気球の次は鉄球か…」「ブイっぽい気もするけど」「解体工事の鉄球か?」などといった声が上がっています。
果たして、その正体とは?警察は、X線を使うなどして内部に配線がないかなどを調査。その結果、爆発物ではないことが確認され、夕方に規制は解除されました。
しかし、これがどういうものなのか、まだ分かっていません。現在、解析作業に自衛隊も加わり、特定を急いでいます。
(「グッド!モーニング」2023年2月22日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く