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海岸に…直径約1.5mの“謎の鉄球”漂着? 正体は“不明” 解析作業で特定へ(2023年2月22日)
静岡県浜松市の海岸に突然、現れた“謎の球体”。調査のため、近付く2人がかがむと、同じ高さに見えます。
直径およそ1.5メートル。全体的にさびていることから鉄製とみられ、漂着したのか、海側から転がった跡のようなものも見られます。
警察は、安全を確保するため、発見現場を中心に半径およそ200メートルを規制しました。
この事態にSNS上では、「気球の次は鉄球か…」「ブイっぽい気もするけど」「解体工事の鉄球か?」などといった声が上がっています。
果たして、その正体とは?警察は、X線を使うなどして内部に配線がないかなどを調査。その結果、爆発物ではないことが確認され、夕方に規制は解除されました。
しかし、これがどういうものなのか、まだ分かっていません。現在、解析作業に自衛隊も加わり、特定を急いでいます。
(「グッド!モーニング」2023年2月22日放送分より)
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