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【バイデン米大統領】プーチン氏を名指しし非難「この戦争は決して必要ではなかった」
アメリカのバイデン大統領が21日、ポーランドで演説し、ウクライナと民主主義諸国の優勢をアピールしました。
バイデン大統領は演説冒頭から前日のウクライナへの電撃訪問に言及し「ロシアが勝利することは決してない」と強い口調で断言しました。
バイデン大統領「ちょうどキーウに行ってきたばかりだが、キーウは強いままだ。ウクライナでロシアが勝利することは決してない、決してだ」
バイデン大統領は今回の演説の場所に、侵攻直後の去年3月の演説と同じ、ワルシャワの旧王宮を選びました。およそ3万人の聴衆の前で、侵攻から1年間で「我々は世界を強く結束させた」「民主主義はさらに強くなり、専制主義は弱体化した」と強調しました。
また、軍事侵攻の正当性を強調したロシアのプーチン大統領を、およそ20分の演説で10回も名指しし「この戦争は決して必要ではなかった。悲劇だ。プーチン大統領の選択だ」と厳しく非難しています。
一方で、バイデン大統領はヨーロッパ諸国で指摘される支援疲れにも言及し「プーチンは、まだ我々の信念を疑っているが、ウクライナへの支援が揺らぐことはない」と述べ、改めて各国の結束を呼びかけています。
(2023年2月22日放送「Oha!4」より)
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