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WHO 「感染対策もはや必要ない」の考えに懸念
WHO=世界保健機関は、新型コロナのオミクロン株の重症化リスクが比較的低いことなどを理由に一部の国が規制を緩和していることに、懸念を示しました。
WHOは1日の会見で、世界のほとんどの地域で、新型コロナによる死者が増え始めていると明らかにしました。テドロス事務局長は、「一部の国でワクチン接種やオミクロン株の重症化リスクが比較的低いことを理由に『対策がもはや必要でない』とする考えが定着している」と懸念を示しています。
また、技術責任者のマリア・バンケルコフ氏は、「ステルスオミクロン」とも呼ばれるオミクロン株の亜種「BA.2」が特にデンマークとインドで増えていると明らかにしました。特徴については、従来のオミクロン株「BA.1」に比べ、「少し感染力が強いというデータがあるが、かなり情報は限られている」としています。(02日10:29)



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