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ADK前社長 贈賄罪「間違いありません」五輪汚職事件(2023年2月17日)
東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で、広告大手「ADKホールディングス」の前社長が初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めました。
「ADKホールディングス」の前社長・植野伸一被告(69)は、組織委員会の元理事・高橋治之被告(78)に1485万円の賄賂を贈った罪に問われています。
17日午前に開かれた初公判で、植野被告は「間違いありません」と起訴内容を認めました。
検察側は冒頭陳述で「ADKホールディングス」側は高橋被告の会社とコンサルタント契約を結び、毎月50万円を支払っていたことを指摘しました。
そのうえで「植野被告は高橋被告との会食で『スポンサー集めに苦労しています。どうか助けてください。スポンサーを紹介して下さい』と依頼した」と述べました。
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