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ロシア ラブロフ外相 米側を批判「要望から話をそらそうと」
ウクライナ情勢をめぐりアメリカのブリンケン国務長官と会談したロシアのラブロフ外相は、アメリカ側がNATO=北大西洋条約機構を拡大させないよう求めるロシアの要望から話をそらそうとしていると批判しました。
1日行われたアメリカのブリンケン国務長官との電話会談後、ロシアのラブロフ外相は、NATOを拡大させないよう求めるロシアの要望に応じないとするアメリカの回答に対し改めて不満を表明。「アメリカ側が話をそらそうとしている」と批判しました。
また、アメリカ国務省がロシア側から書面で返答があったとしていることについて「これは誤解だ」と述べ、正式な返答ではないとしました。そのうえで、アメリカの回答に対するロシアの立場について省庁間での調整を終え、これからプーチン大統領に報告することになるとしています。(02日09:41)



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